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食生活をヘルシーに変える「5つの課題」にチャレンジ!

目標を定めると意欲が増す方、達成感に喜びを見出せる方、必見です。
食生活を即ヘルシーに変えられる「5つの課題」にチャレンジしてみてください。

 

アイスクリーム

その1:デザートを避ける
1日の脂肪とカロリーの摂取量を減らすには、デザートをやめるのが手っ取り早い方法です。アイスクリーム1人分で170カロリー、大きめのアップルパイなら400カロリーも余計に摂取してしまいます。

 

デザートは毎夕食後にではなく、誕生日などの特別な機会にとっておくように努力してみましょう。

 

多くの人がそうであるように、あなたも毎食甘いもので食事を終えたいタイプなら、この方法でかなりのカロリーを減らすことができます。夕食後どうしても甘味が必要なら、いちごやブルーベリー、桃など新鮮なフルーツにしましょう。

 

その2:あえて食べ残す
食べ残しはいけません、と躾けられてきた人は少なくないでしょう。
ごみを増やすのは環境には良くないことですが、お皿に盛られた食事を全部平らげることはウエスト周りに良くありません。お腹が満たされたら、お皿に食べ物が残っていても食べるのをやめましょう。この課題は、特にレストランなどで外食するときに役に立ちます。

 

近年、人気のある多くのレストランやカフェでは、量を多めに出すのが主流になっています。ここでヒントをひとつ。持ち帰り用の容器を先にもらって、食べ始める前に半分を移し、ふたを閉じてしまいましょう。そうすれば健康的な分量になります。そして、身体の発する声に耳を傾け、食べ過ぎる直前ではなく、ある程度満足したと感じられたら、そこで食べるのをやめましょう。

 

腹八分目を目安に食事を終える、という習慣を身につけるには時間が必要かもしれませんが、全部を一度に食べない、という方法は摂取カロリーを減らすのに有効です。

 

野菜を先に食べましょう

その3:野菜を先に食べる
先に野菜を食べ、さらに課題その2を実践できればより健康的です。席に着いたら、まずお皿に載っている野菜と果物をほとんど食べてしまい、それから違うものに手をつけましょう。

 

また野菜を取りにくい時はサプリで補いましょう。野菜や果物に含まれるビタミン、繊維、抗酸化物質、その他栄養素をしっかりと摂取できるだけでなく、肉類から摂取する脂肪やカロリーを制限することができます。

 

その4:食事の前に水を飲む
食事の15分前に室温の水をグラス1杯飲むと、体内で2つの反応が起こります。
ひとつは、お腹のスペースを取るので食欲が抑えられることです。
これは食事のカロリーを減らすのに有効です。

 

もうひとつは、消化機能を刺激することで、取り込んだ栄養素がより効果的に活用され、不要な老廃物が排出されます。もちろん、水を飲めば身体に水分を補給すると同時に、気分も良くなり、見た目にも元気になります。毎食前にグラス1杯の水を飲めば、医師や栄養士が勧める1日8杯のうちの3杯を確実に達成できます。

 

ファーストフード

その5:ファーストフードをやめる
思い立ったらすぐ食べられる便利な食事は、ペースの速い現代社会ではなくてはならないものとなっています。残念ながら、ファーストフード店で健康的な食事を探すのはかなり難しい(時には不可能)と言えます。人によってはファーストフードをやめるのは最も困難なチャレンジとなるかもしれませんが、最大の成果をもたらす可能性もあります。

 

ファーストフードをやめた人は、気分も良くなり、より活力が増し、体重管理もよりうまくいっている、と報告されています。最寄りのファーストフード店に買いに行くのをやめて、手作りの健康的な軽食や食事を持参するようにすれば、脂肪やカロリーはもちろん、塩分や保存料の摂取も劇的に抑えることができます。手作りの食事がより美味しいのは言うまでもありません。この課題は、何度か失敗しても気を落とさないことがコツです。

 

ファーストフードを避けるたびに体に良いことをしている、と認識することのほうが大事です。

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食生活をヘルシーに|ライフプラス 

健康的に生きるということ
定期的に体を動かし、ストレスを軽減して、家族や友人たちとともに過ごす、そんな毎日を送りましょう。
ストレスの悪影響を減らす
ゆっくりとしたい時には、心の休まる音楽を聴いたり、アロマセラピーやメディテーションといったリラクゼーションに有効なことを選んでストレスの悪影響を減らすことができます。